ライターとして1歩すすんだ2021年

病院を辞めて3年目となる、2021年が終わりました。

振り返ると、ライターとしての活動の幅が大きく広がった年でした。

書籍の執筆協力、ヘルスケア企業のアプリコンテンツ作成、看護連盟のWebサイトでの執筆、看護雑誌のインタビュー記事、などなど。

すべて知り合い経由ですが、いただけるお仕事の幅が広がったと実感しています。

できることも少しずつ増えてきて、わずかならがも文章に自信を持てるようになった気がします。

地道な努力と人のつながりの大切さ、本当に大切だと思った2021年でした。

ライター仲間からは、「野田さんにとって飛躍の年でしたね」と言ってもらえました。

2022年も飛躍の年と言ってもらえるように、1日1日をがんばります。

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この記事を書いた人

名古屋市在住。看護師として藤田医科大学病院で11年勤務。2019年にライターへ転身し、看護師として働きつつ、書籍の執筆協力、Webサイトの記事制作などを行っています。

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